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安全第一!未経験でも安心して働ける環境

安全第一!未経験でも安心して働ける環境

2025.03.20

「運転が好きだし、トラックの運転に挑戦してみたい!」と思っている方、当社ではその気持ちを全力でサポートします。

運送業界での経験がない方でも、安心してスタートできる環境があります。

当社の大きな特徴は、入社後にしっかりとした添乗指導を行うこと。

ベテランのドライバーと一緒に仕事をすることで、仕事の流れや運転技術を学べます。
また、運転だけでなく、トラックの積み降ろし作業など、日々の業務を通して経験を積んでいくことができます。
さらに、女性ドライバーも多く活躍しているので、性別に関係なく、みんなが活躍できる職場です。

そして、当社では「安全」が最も重要と考えています。

運行中にはメールや電話での報告を行っています。
渋滞に巻き込まれて到着時間が遅れる可能性もありますから、しっかりと報告し、即座に対応できるようにしています。

広島県廿日市市を拠点に、南は九州から北は関東まで、広い地域で配送しています。

住宅建材や化学樹脂のほか、家具に家電、食品・雑貨などがメインです。
あなたの成長をしっかりサポートし、安全に運転できるようになるまで、しっかりと見守ります。

20代が中心となって活躍していますので、同年代の方は是非お問い合わせください。

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20代にとって配送ドライバーは魅力的な仕事です!

20代にとって配送ドライバーは魅力的な仕事です!

2025.02.20

配送ドライバーの仕事は、20代にとってとても魅力的かと思います。

なぜならこの業界は右肩上がりに成長しているから。
特に、将来性や安定性を重視する若い世代にとっては魅力的でしょう。
安定した収入と将来の展望が期待できます。

配送業界の将来性を考えてみると、イメージしやすいです。

現在、ECサイトを利用したオンラインショッピングは皆さんにとって当たり前の日常。
例えば、アマゾンや楽天などの大手通販サイトでは、注文が入ると即座に配送が必要になるため、配送ドライバーの需要がどんどん高まっています。

この流れは今後も続くと予想され、配送業界はしばらくは成長を続けるでしょう。

また、配送ドライバーは他の職種に比べて比較的早く収入を得ることができる点も魅力の一つです。

業界全体で人手不足が続いていますから、採用されやすいです。

20代のうちに配送ドライバーとしての経験を積むことで、さまざまなスキルを身につけることができます。
道を覚えるだけでなく、運転技術や顧客対応スキル、さらに効率的な仕事の進め方など。

今のうちからドライバー経験を積みたいとお考えの方は、ぜひお問い合わせください。
広島県廿日市市エリアでの配達が多くなっています。 

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配達業務で遅れそうになった時に心がけたいことは?

配達業務で遅れそうになった時に心がけたいことは?

2025.01.20

配達業務をしていると、どうしても遅れそうになることがあります。

交通渋滞、道の混雑、予期しないトラブルなど、さまざまな理由で納品時間が気になることもあります。

そんなときに大切なのは、

「遅れよりも事故を避けることが最優先」

これを心に留めておくことです。
まず、最も重要なのは安全運転です。

配達が遅れそうだと焦る気持ちはわかりますが、無理な運転をすることで事故を引き起こす可能性が高まります。

例えば、急いで車線変更をしたり、制限速度を超えて走ったりすると、他の車両や歩行者との接触の危険が高くなります。

事故が起きてしまうと、遅れどころではなく、最悪の場合、大きな損害やケガを招くことに。
事故を避けるためには、たとえ遅れそうでも、冷静に周囲の状況を把握し、慎重に運転することが必要です。

遅れそうになった時に心がけたいのは、事前に連絡を入れること。
遅れることが予想できた時点で、早めに依頼主や顧客に連絡をして、状況を伝えれば、相手も理解してくれることが多いです。

皆さんもそういった心構えで取り組んでいただければと思います。

現在、弊社ではドライバーを募集中です。
20代が多く活躍している現場で、女性も大歓迎です。
ぜひ一緒に働きましょう。 

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大型トラックを運転するときにヒヤッとするシーンを3つ紹介! 

大型トラックを運転するときにヒヤッとするシーンを3つ紹介! 

2024.12.20

大型トラックを運転していると、時々「ヒヤッ」とする瞬間が訪れます。
今回は、そんなヒヤッとする場面を3つご紹介します。

・交差点内で立ち往生

交差点で信号待ちをしているとき、車両の長さや幅の関係で、進行方向が見えづらくなることがあります。

特に、大型トラックは切り返しを必要とする場合が多く、交差点を抜けるのに時間がかかることも。

信号が変わっても、車の列が途切れず、思うように動けないときは焦ります。
後ろの車にプレッシャーを感じつつ、冷静に慎重に動かさなければならないので、緊張感が高まります。

・急な車線変更で車が入ってくるとき

特に高速道路や幹線道路を走っていると、車線変更をする際に他の車が急に入ってくることがあります。

トラックは一般的に加速や減速が遅いため、他の車が予想以上に接近してくると、思わず冷や汗をかくことに。

特に、隣の車線に他の車が近づいてくる瞬間には、車両の大きさを考慮して、注意深く運転しなければなりません。

・狭い道を通るとき

特に地方の街中や知らない道路では、思っていたよりも道が狭く、トラックの車幅がギリギリということがあります。

道幅を確認せずに進むと、サイドミラーや後ろの車両に接触しそうになることも。
事前に道を確認していても、予想外の障害物や車の駐車などに遭遇することがあり、そのたびに神経を使います。

これらのシーンでは、冷静さと慎重さが必要です。
広島県廿日市市周辺で大型トラックドライバー求人をお探しの方はお気軽にお問い合わせください。 

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